今までで一番印象に残っている温泉旅行の思い出は、彼氏と二人で行った北海道です。北海道で温泉に入るのは初めてのことだったので、行く前から、とてもワクワクしていました♪ちょうど真冬の時期に行ったこともあり、辺りは雪景色で、ものすごく風情がありました☆露天風呂もありましたが、さすがにちょっと寒かったので(苦笑)、普通の温泉に入りました。また、予約をしておけば、カップルで入れる温泉もあったのですが、そちらは、生憎、入ることができませんでした。それでも、とても心に残っている温泉旅行となりました。多分、滅多に行かない北海道という地であったことと、ステキなシーンを彩った雪景色、そして、大好きな人と二人で行った、ということが重なったため、思い出に残っているのだと思います。その後、その彼氏とは残念ながら縁がなくなってしまったのですが、今でもいい思い出です。それから北海道には行っていませんが、今度は一人で行ってみたいな、と思っています。
2010年9月アーカイブ
全国全ての温泉地に行った訳では、ありません。
自信があるのは、北海道内です。
北海道内の温泉地は、一応全て周ったと自負しています。
それも、一度ならず何度も行きました。
いい温泉地、がっかりした温泉地といろいろとありました。
その中でも、登別温泉はどのホテルに泊っても、良い
サービスを受けたと思います。
大きな温泉ホテルから、高級そうな温泉ホテル、更には
小さいけれど温かみのあるホテルなど本当に各種各様
のホテルです。
さすがに道内一の温泉街です。
いろいろな有名な温泉ホテルがあります。
地獄谷を目の前にしたあの大きなホテルも素晴らしい
ものがあります。
お風呂です。
ここのお風呂の数は、すごいものがあります。
ゆっくり入っていると、のぼせてしまうこと間違いなしです。
更には、このような大きなお風呂を用意してホテルも一杯
あります。
このようなホテルと違った雰囲気のホテルもあります。
女将さんが素晴らしい人で、料理がメチャ美味しいホテル。
ここは、大きくはないのですが、女将さん人気で常時
混んでいるのです。
このように、いろんな要素を持っているのが登別温泉の
特徴かと思います。
温泉旅行と言えば今まで何度も行ったことが有るのですが、どの温泉地も凄く楽しめました。私が数年前行った湯村温泉は親戚と大人数で行ったので物凄く楽しかったですね。
私達が宿泊した旅館では部屋食ではなくて特別に違う個室を用意してくれていました。
そこで出た料理が物凄く豪華でした。牛肉の陶板焼きとかもありましたし新鮮な海の幸とかもありましたしすごくカラフルなチョコレートもデザートもついてきました。
温泉も露天風呂が最高でしたね。庭も綺麗に作られていましたし景色も楽しめたのが良かったです。
それからあと他にも楽しめた温泉といえば川湯温泉もありました。ここは川にある温泉なのですが温水プールのような感覚で温かくて水着で泳げたので良かったです。私みたいに泳いで楽しむ人も居れば川の横に穴を掘って温泉として浸かって楽しんでいる人もいてました。
今まで幾つかの温泉地に行きましたがみんないい思い出として残っています。また行きたいです。
というわけでありますが、「今までに行った温泉旅行の思い出」というわけでありますが、これまでに何度かその温泉に出かけたことがあるのでありますが、その温泉で思い出すことの1つといたしましては、これまで一度も落ち着いて温泉に入ったことがないということでありますかね。その温泉でありますが、自分がこれまで利用したのは全部屋内の温泉でありまして、温泉の色は無色透明かそれに近い色だったのでありますが、まあこんなものか程度くらいの感想でしか利用してないでもっぱら身体を洗い場でさっさと洗うくらいしか利用できなかったのでありますね。といいますのもこれまで利用した旅行では他人がいまして自分のペースで利用することができなかったからなんですね。年配者も多いなかでは若輩者の自分は大きく落ち着いてられないといった感じでありまして。そんなわけでいつか自分1人で落ち着いて温泉を利用してみたいと思うのでありますね。それらが温泉旅行の思い出であるかなと。
私が今までに行った温泉旅行の思い出を話したいと思います。私はよく温泉が好きなので1年に2回は必ず泊まりで行っています。そこですごくよかったのがお風呂もがいろいろ楽しめる温泉があったんですよね。冷え性にいいとかいろいろ効能もかかれてあってそれぞれ違った楽しみがありました。ずっといろいろ入っていたら1時間も入っていました。そして露天風呂から見る景色は最高でしたね。すごくきれいで涼しいから気持ちよかったです。そして次に食事も美味しかったんですよね。バイキングだったのですがすごく美味しくてまだまだ食べたいのにお腹が入らないぐらいまで食べました。デザートもケーキが美味しそうでしたね。これは満足できる旅行でしたよ。やっぱり泊まりで行くとお酒も楽しめるからいいですよね。のんびりまた今年も泊まりで行ってみたいなって思いました。食べ物とお風呂をチェックして予約するといいですよ。写真をよく見ることがポイントですよ。いいところを探してみましょう。
温泉旅行にはいままで数えきれないほど出かけた私。
数々の楽しい思い出がたくさんあります。
温泉地ってまるでタイムスリップしたかのように、古き良き日本の街並みが残っていることが多くて。
一度、4月に温泉に行ったときのことです。
朝、出発するときに桜が舞い散る桜吹雪の中を出掛けて行ったのですが、目的地の群馬の温泉に向かう途中、雪が降り出したのです。
夜には吹雪となり、友達と『桜吹雪と本当に吹雪を1日で体験したなんて、きっと私たちだけだね。』と笑いあいました。
温泉地の街並みもまるで演歌の世界。
夜に街を歩いていると、宿の浴衣のまま外を歩いている人がいたり、小さなスナックからカラオケの声が聞こえてきたり。
強い「昭和の日本の香り」を感じました。
温泉地で巡り合う人々の温かさも嬉しい思い出がたくさん。
「座ってお茶飲んでいきなよ!」と声をかけてくれるおみやげやのおばさん、雨が降ってきたときに傘を貸してくれた宿の方...。楽しい思い出がいっぱいです。
日本は温泉がある。
私にとっては笑顔に戻れる素敵な場所です。
我家はまだ私達兄弟が幼かった頃は毎年夏休みや冬休みになると温泉旅行へ行くというのが定番になっていたんですが、こういった旅行というのは幼い私達にすれば一大イベントで、しかも日頃中々父は仕事で忙しい人だったので、遊ぶということをしたことがないのですが、こういった温泉旅行などですと一緒に遊んでくれるので良い思い出だったように思います。何よりも大きなお風呂に入るということは最高の出来事で、いつもは姉妹でお風呂に入っていたので、のびのび入浴ということが楽しめなかったんです。そこで、温泉ですと大浴場があるので広々とした中での入浴が楽しめるのでとても楽しくお風呂が入れるということで私達兄弟は楽しかったですし、良心からすれば、日々の仕事や子育てなどで疲れた体を癒すにはもってこいのことだったんではないかなと思います。とても思い出に残っているのは毎年の温泉旅行です。最近はみんな大人になってしまったので一緒に旅行ということがなくなってしまったんですが、又家族で温泉にいこうと思います。
日本には温泉が数多く存在します。名所となっているところから、小さくてまだあまり知られていないところまで。みなさんはどんな温泉旅行が心に残っていますか?私が温泉という言葉をきいて思い出すのはとても幼い頃の記憶です。雪国に家族で行ったときのこと。雪道を走りなれない父が運転する車のタイヤが、細い道の溝にはまりました。抜け出せないと苦労しているうちにあたりは暗くなってきます。やっとの思いで到着すると、宿の灯りにすごくほっとするような感覚がありました。また、囲炉裏を囲んだスタイルでの温かな夕食を頂くうちに緊張やら不安がほぐれていったことを幼心に記憶しています。その後のお風呂は格別でした。露天風呂は少々熱いくらいの湯加減で身体はほかほか、顔だけがひんやり。まわりに積もった雪をお湯の中に入れてみると一瞬で溶けてしまうのがおもしろく、そうして繰り返し遊んだ思い出。ハプニングもありましたが、人々の温かさに触れることができたあの旅行は今でも忘れられません。
数え切れない温泉旅行の中で、忘れられない思い出が一つある。それは、まだ若かりし頃に、恋人と出かけた那須のホテルでのこと。
そのホテルには、アトラクションスパリゾートといって、寝湯や洞窟風呂など温泉を水着で楽しめる施設があり、旅行前からとても楽しみにしていた。
洗面道具を持参して、脱衣所へ。そして、部屋に水着を忘れた事に気がついた!
取りに帰ろうにも私たちが宿泊しているのは、別館なので定期的に運行しているバスに乗車しなければいけない・・。
理由もわからないままの恋人を水着のまま待たせるわけにも行かない!
そうだ、フロントで水着のレンタルをしていたはず。
フロントへ急ぐと、受付の男性がレンタル用の水着を2種類出してくれた。
一つは、色あせた小豆色の無地。色も形も非常に若さがない!
そして、もう一つは、時代遅れな総柄のド派手な水着。どちらかというと地味な顔立ちの私には、まず似会わない。
苦渋の選択の結果、小豆色の水着を着ることに。
自分で好んで買った水着では、ないんです!と、すれ違う人に伝えたいくらいに恥ずかしかった・・。いっそのこと「レンタル」と水着に書いてあればいいのに。
待ち合わせ場所で私を見た恋人の驚いた顔は、今でも忘れない。優しい彼は、動揺しつつ「でも・・お前、似合わなくもないぞ。」と、微妙なフォローで私を慰めてくれたのだった。
そうして、彼との初めての旅行は、忘れられないものとなったのでありました。
数年前に私の会社で行った慰安旅行の温泉地での宴会は今でも記憶に残っている程、楽しい思い出です。と言うのも、その時は私が幹事として、一切の行程を仕切ったからです。幹事と言うと、みんな大変だからとか言いますが、私はそれ程苦にはならない人間です。むしろ、予算内ではありますが、自分の好きな通りの行程にする事が出来ますので、出来るだけ自分の趣味で予定を立てるようにしています。文句を言われる事もたまにありますが、決めてしまえばこっちのものですからね。その時の慰安旅行は、けこう予算が降りましたので、一度経験してみたかった宴会でのコンパニオンさんを呼んでみたのです。私も1人の男性です。妻はいますが、たまの慰安旅行くらい美味しいお酒を飲みたいと思ったのです。ですが、私以上に喜んだのは、同僚や上司たちでした。確かに、女性社員はあまり良い顔はしていなかったようですが、同僚や上司が喜んでくれている顔を見て、幹事としての役目を十分に果たしたと言う達成感も味わう事が出来ました。
今まで行った温泉で、一番印象深かったのは、まだ結婚する前の事なのですが、当時おつきあいしていた人と一緒に、岐阜県の温泉に泊まりに行った時の事です。
そこは、かなり安い旅館だったのですが(2人とも、あまりお金を持っていなかったので)、屋上に露天風呂がありました。そして、そこで2人で温泉に浸かりながら、星空を見ていました。
とてもお食事も美味しくて、それほど沢山普段は食べない彼だったのですが、いろいろと食べていたのを覚えています。
さて、温泉に関しては、本当にすてきな所で、夜空もキレイだったのですが、みっつ、怖いことがありました。
一つ目は、その部屋にあった三面鏡が何か割れていて、まるで中から何かが出てきそうな雰囲気を醸し出していたことです。(ちょうど、ジャパニーズホラーの全盛期だったから余計にそう思ったのかもしれません)
二つ目は、旅館の前の建物が火事になり、消防車が来ていたことです。
そして三つ目は、旅行先で写真を撮ってこなかった為に、母に、「本当は他の人と一緒に行ったんじゃないか!」ときつく尋問されたことです。(母には、女友達と行くと言っていました)
私が行温泉の中で一番よかったのがカニ旅行で行った温泉旅館ですね。カニがおいしいシーズンに行ったのですけども、正直今回はカニだけが目的という感じでしたので温泉のほうにはあまり重きを置いてなかったです。しかしカニを食べる前にちょっと温泉にでも入ってみようかなということになって、ゆっくりとはいっているとなんとも言えないこの気持ちよさを実感することができてカニの時間までゆっくりと温泉を満喫することができました。こうしてカニをおいしくたらふく食べることができて、心もおなかも大満足しているとまた又温泉に行きたくなって温泉にゆったりと長い時間使って、ちょっとそろそろマッサージでも受けてみようかなと思ってお風呂上がりのマッサージを受けてみるとすべての疲れが吹き飛ぶという感じでかなり癒されてしまいましたね。ここまでリラックスすることができる温泉旅行というのは本当に初めてのことでしたのでまた機会があるのでしたら行きたいです。
小学校・中学校・高校とそれぞれ学校時代の最後の大きな行事として「修学旅行」があります。でも学生時代の最後を締めくくる大学は学生数も多く、修学旅行という物は存在しません。
せっかく大学に入って色々な人と知り合い友人となったのに最後の思い出を作る機会がないのはさみしい物だと私は感じていました。
そんなことを友達と話していると同感する友達が多く現れて、自分たちで有志を募り自分たちの修学旅行をしようという事になりました。
その結果11人の大学時代の友達と温泉旅行に行くことになりました。場所は有名な日光鬼怒川温泉で2泊3日の旅を計画しました。
季節は紅葉が見ごろの11月でした。この時期ですとすでに就職活動もほぼ終えていて、みんなが心置きなく楽しめると思ったからです。でも11人いる仲間の内残念ながら、進路が決定していない友人も2人いましたが、男だけの温泉旅行のため大変盛り上がりました。
また私達の友人の中には22~23歳ぐらいの年齢ということもあり、それまで本格的な温泉に行ったことのない人もかなりいました。しかし気心の知れた仲間ばかりでしたので毎日が宴会の様な時間を過ごせました。
この旅行は温泉も景色も食事も素晴らしく、一生の思い出に残る温泉旅行となりました。
今までに行った、俺の温泉旅行の思い出を書きたいと思います。
その温泉地は福島飯坂温泉と言いますが、東北自動車道からの便が良く、高速道路を降りてから30分くらいで目的地の福島飯坂温泉に到着できました\(^o^)/
しかし、たまたま泊まった温泉宿が古く、かなり老朽化していたので、それが返って思い出に残ることになりました(^^ゞ
福島飯坂温泉のお湯も良く、温泉街もあり、夜になって遊び歩くのにも最適だったと思います。
きっと、今では建物も建て替え、キレイになっていると思いますが、俺が福島飯坂温泉に泊まったのは、今から10年くらい前だったと思います。
福島県でも東京に近い位置にあるので、気軽に行ける便利さがあるのではないでしょうか?!
福島飯坂インターがあるので、栃木県の那須を過ぎると、間もなく福島飯坂温泉に到着できます。
また、久しぶりに福島飯坂温泉に行って、今度は春になって、三春の滝桜も見てきたいと思います(*^^)v
滝桜も老木になり、きっと最後のチャンスではないかと思います(^^ゞ
今までに行った温泉旅行で印象深いものといえば凄く硫黄の香りのする温泉でした。そこでは露天ではなくて旅館の大浴場だったのですがもう入る前から硫黄の香りがしていました。
凄い硫黄成分の多い温泉なんだなと思いました。私は何かゆで卵でも作ってるのかなと思ったくらいです。
入ってみるとお肌にしっとりとお湯がまとわりつくような感じがしました。出た後もホカホカしていましたし潤いがあったように思います。
家のお風呂でも出た後というのは大概ホカホカとしているものなのですが今回は特にそのホカホカがかなり持続していたのではないかと思います。こういうのっていいなと思いますね。友達も一緒だったのですが気持ちよかったと言ってました。この温泉の効能にはあせももありました。その時は夏であせもが出来ていたので丁度この効能は良かったですね。凄くいい温泉だったのでまた行きたいなと思いました。この温泉の窓がパノラマビューになっていてそれも良かったと思います。
まだ私と主人が結婚する前のことです。
同じ会社に勤めていた私たちはお正月休みになると
温泉旅行に出かけました。
しかしそれはただの温泉旅行ではありません。
「目指せ!!丸々一週間温泉につかる旅」と称して
限られた資金を上手に増やしながら温泉を巡るというものです。
資金が尽きたら家へ帰らなければならないんです。
一泊分の宿代・交通費とおこづかいを持って出発。
最初の温泉で一泊したら翌日は移動しながらパチンコを
打つんです。(パチンコが唯一2人共通の趣味だったんです)
勝てばもう一泊、負ければ帰宅。
あっさり負けて帰った年もありますが、
一番楽しく充実した旅になったのが
城崎温泉から始まって、京都の温泉で2泊(2件)、
滋賀の雄琴温泉に1泊の計4泊できたことがあります。
どこに行くとも決めず行き当たりばったりに・・・
昼間は大好きなパチンコで宿泊費をかけた勝負をし
勝てばその夜は飛び込みで入った温泉旅館で
豪華な料理と温泉。
私たちにとっては本当に贅沢な旅でした。
結婚し子供もいる今では
とてもじゃないけどそんなそんなことはできません。
だからこそあの頃のいい加減な生き方や無謀な冒険が
とても楽しく幸せな思い出となっています。